在宅ワーク収入は女性の心強い味方!

企業に在籍することなく、個人で仕事を受けて働くフリーランス

女性の間でも、こういった
時間と場所にとらわれない自由さに魅力を感じて、
フリーランスを目指す人が増えています。

私自身、好きな時間に好きな場所で
毎日、こつこつ稼げる仕組みを作るこの仕事を
大変気にいっています\(^_^)/

2015年に913万人だったフリーランサーが、
翌16年には1064万人に達し、ついに1000万人を突破しました*。 

市場規模は14兆円から16兆円へと17%もアップ。
過去12ヵ月に仕事の対価として
報酬を得た全国の20~69歳の男女3000人を対象にした、
ランサーズ(クラウドソーシング運営会社)による
2016年版・「フリーランス実態調査」

フリーランスといえば、気になるのが収入面ですよね。
会社員として働いているうちは、
どんなにがんばっても月収は変わりません。

フリーランスになれば出来高制の場合がほとんど・・・
働けば働いただけ稼げます。

それを反映してか、
副業系すきまワーカーの約8割が年収15万円以内となっているのに対して、
自営業系オーナーの年収は少なくとも200万円以上となっています。

副業系すきまワーカーは、
本業があるのでフリーランスとして得る収入が少ないのは当たり前(;´д`)トホホ

副業として細々と続けて本格的に稼げるようになった時点で、

自営業系オーナーとして一本立ちするケースも!!
・・・ただ、会社を辞めてフリーランスの仕事に注力しても、
はたしてそこまで稼げるのか? 

そこが悩みどころです。。。

在宅ワーク収入、女性の場合

副業で実際に収入を稼いでいる女性の
声を聞いてみましょう\(^_^)/

例えば、ハンドメイド作家の現実的な声・・・

「収入が高くても、コピー用紙から交通費などの雑費から、
材料費などの仕入れ代、健康保険、国民年金、所得税など全部自分持ちで、
出ていくお金が多くてびっくり。

大きなイベントなどがあり売上が月30万円あっても
手取りは5万円なんていう月も。
でも、自分のやりたいことができているという充実感は非常に高いので、
これからも続ける予定」(ハンドメイド作家・28歳)

例えば、副業(複業)ファイナンシャルプランナーの女性・・・

「平日は会社の仕事をしながら、
休日で余裕がある時にFP(ファイナンシャルプランナー)として家計簿相談などを受けています。

FPの仕事がたくさん入る月もあれば、まったくない月もあります。
そんな状態なので、完全にフリーランスになるのは不安があります。
会社員として安定した収入を得ながら、
すきま時間を利用しながらFPの仕事を続ける今のスタイルが、
自分には合っているかなと思います」(FP・31歳)

女性のライフスタイルは確実に変わってきています。

フリーランスとして、
会社を辞めてその仕事一本で食べていこうと決断をするのは
男性でも、女性でもなかなか難しいもの。。。

それよりは、平日は会社員として働きながら、
休日などを利用して副業(複業)するというスタイルが、
今後は主流になるでしょう。

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siryou-gazou1 (1)

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